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PC版『PUBG』チートやラグなどの課題を改善する大規模な計画を発表。専用サイト「FIX PUBG」にて対策状況を報告

PUBG CorporationはPC版『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』にて課題とされている要素を改善していくと発表。今後3か月のうちに取り組む改善点の詳細と、提供予定時期をまとめたロードマップを掲載する「FIX PUBG」を公開した。

『PUBG』PC版の6月推定セールスは470万本、モバイル版のデイリー売上は約3倍と絶好調。ただしPC版の同時接続プレイヤー数は1月の半分と不安を残す

PC版『PUBG』の6月推定セールスが470万本と絶好調。Steamサマーセールにより本作初の値引きを行ったことが要因とされている。ただし同時接続プレイヤー数は下り坂。なおモバイル版『PUBG』の方は「Royale Pass」の導入後に売上が伸びており、希望を感じさせる。

『PUBG』のモバイル版から旭日旗柄のスキンや731部隊の名称が削除される。中国・韓国ユーザーから“不適切な表現”との指摘を受けて

韓国を拠点とするゲーム会社PUBG Corp.が、モバイル版『PUBG』にて旭日旗風のスキンアイテムが配信されていたことを受けて謝罪し、同アイテムをゲーム内から削除した。『PUBG』ではbotのIDとして大日本帝国陸軍の研究機関731部隊の名称が使われていたことも指摘され、こちらもゲームから削除されている。

『PUBG』開発元から『荒野行動』を訴えられたNetEaseが、訴訟の棄却を求める。「バトルロイヤル独占を目指す恥知らずな試み」と吐き捨て

『PUBG』開発元PUBG Corporationから『荒野行動』および『Rules of Survival』について、著作権侵害・トレードドレス侵害・不正競争防止法違反だと訴えられていたNetEaseが訴えの棄却を求めている。バトルロイヤルジャンルを独占しているとし、強く反発した。

『Paladins』から派生したバトルロイヤルゲーム『Realm Royale』がバトルパス導入。『フォートナイト』『PUBG』『ロケットリーグ』と採用例続く

『Paladins』から派生した基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム『Realm Royale』にてバトルパスが導入された。『フォートナイト』『PUBG』『ロケットリーグ』など近年採用例が増えつつあるマネタイズモデルだ。『Realm Royale』のバトルパスでは、ジュラ紀や先史時代テーマのスキンを入手できる。

『PUBG』中国にてチートツール開発者141人が逮捕される。200人以上の警察が動員し、毎日数十万円の利益を得ていた業者を一斉検挙

PUBG Corp.は7月6日、中国公式サイトにて『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチートツール開発者141名を逮捕したと発表した。これまでにも同ゲームのチートにまつわる関係者が逮捕されてきたが、今回は過去最大規模となる。

『The Culling 2』Steam配信開始。『PUBG』『H1Z1』ライクに作風を変えたバトロワ続編は、新作発売が重なる激動の7月を生き残れるのか

バトルロイヤルゲーム新作『The Culling 2』のSteam配信が開始された。パークシステムや三すくみの近接戦闘を取り入れたプリミティブ・バトルロイヤル『The Culling』の続編だ。近年主流となっている『PUBG』『H1Z1』のフォーマットを取り入れ作風をガラリと変えている。

モバイル版『PUBG』、Royale Passの導入により売上激増。PC版イベントパスの仕様も一部改善に向かう

モバイル版『PUBG』の売上が、「Royale Pass」の実装以降365%増加していると調査会社SensorTowerが独自データをもとに報じている。なお不評の声が挙がったPC版『PUBG』のイベントパスについては一部仕様が改善されている。

『PUBG』開発元が『フォートナイト』に対する著作権侵害の訴えを取り下げ。多くの謎を残したまま事件は幕を閉じる

Epic Gamesの『フォートナイト』を著作権侵害として韓国内で訴えていたPUBG Corp.が、今月6月25日に訴えを取り下げたとBloombergが報じている。PUBG Corp.は、謎を多く残しながらも口を閉ざしたまま、この事件に幕を閉じようとしている。

『PUBG』のイベントパスに非難の声が集まる。『フォートナイト』との比較に苦しむバトロワブームの火付け役は、プレイヤー離れを止められるのか

『PUBG』に実装された「イベントパス」に不満の声が集まっている。その多くは『フォートナイト』で採用されている類似モデル「バトルパス」との比較から生じたもの。果たしてバトルロイヤルブームの火付け役である『PUBG』は、「イベントパス」を成功させプレイヤー人口の減少を食い止められるのだろうか。

『PUBG』33%オフとなる初のセールを実施。『フォートナイト』風のイベントパスも発表。ルートボックスに代わる新たなトレンドなるか

『PUBG』の累計プレイヤー数4億人超えを記念して、本作初となる33%オフのSteamセールを7月6日まで実施。また『フォートナイト』のバトルパスのように、プレイすることでコスメティクスアイテムがアンロックされていくイベントパスが発表された。ルートボックスに代わるマネタイズモデルの新たなトレンドとなるか。

『PUBG』は“ストアアセットの寄せ集め”との批判に開発陣が反論。既製アセットの利用はゲーム開発の円滑化に欠かせない

『PUBG』がコミュニティの一部より“ストアアセットの寄せ集め”と呼ばれていることに対し、同作の開発陣が反論。マーケットプレイスから仕入れたアセットは全体の一部であり「アセットフリップ」には該当しないこと、そしてストアアセットの有効活用はゲーム開発を進める上で欠かせないものであると理解を求めている。

モバイル版『PUBG』最新アップデートにて、着ぐるみウサギやクラウンマスクが手に入る「Royale Pass」実装。一人称視点モードも

Android/iOS向けに配信されているモバイル版『PUBG』の最新アップデートにより、一人称視点モードや、レベルを上げると報酬がもらえる「Royale Pass」が実装された。「Royale Pass」には、これまでのスキンよりも派手な殺し屋ウサギセットが含まれている。

『PUBG』のクローンタイトル『Rules Of Survival』が突如Steamストアから削除。理由は不明で、2日経っても復活せず

中国のゲーム会社NetEaseがSteamで販売中の『PUBG』ライクな『Rules Of Survival』が、6月13日未明未明Steamストアから削除された。『Rules Of Survival』の公式サイトフォーラムやSteamフォーラムにて、「ストアページが消えて購入できない」という声が相次いでいる。

『PUBG』開発元が『フォートナイト』を著作権侵害で提訴、韓国でのサービス中断を求める

『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』の開発元であるPUBG Corp.が、『フォートナイト』を開発するEpic Gamesの韓国法人Epic Games Koreaを相手に提訴していることが判明した。The Korea Timesや毎日経済新聞といった韓国紙が報じている。

“靴”に装着して使うコントローラー「Bcon」開発中。『PUBG』『ウィッチャー3』などにも対応するゲーマー向けの補助デバイス

ドイツのスタートアップ企業CapLabが、「Bcon」を開発中だ。「Bcon」は、靴に装着して使用するコントローラー。こう表現すると、体感型コントローラーのように聞こえるが、本デバイスはマウスやキーボードと併用することで補助的に使うことを目的としている。

『PUBG』新マップ「Sanhok」のテストサーバーにて「黄金の箱」の発見報告相次ぐ。開け方も中身も分からず謎を呼ぶ

『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』にて新マップ「Sanhok」の3次テストが、テストサーバーで実施されていた。多くの参加者を集めたが、マップ内に置かれた“ある箱”がプレイヤーたちの間で話題を呼んでいる。

基本プレイ無料のモバイル版『PUBG』iOS/Android向けに国内配信開始。砂漠マップも含めPC版の既存コンテンツを収録

PUBG 株式会社は、モバイル版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の配信を開始した。対応プラットフォームはiOS/Androidで、基本プレイ無料(アプリ内課金あり)ゲームとして、App Store/Google Play向けに配信中。

モバイル版『PUBG』国内配信日が5月16日に決定。事前登録者数はすでに90万人を突破

PUBG 株式会社は、モバイル版『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』を5月16日の午前中に配信すると発表した。モバイル向け『PUBG』は基本プレイ無料(アプリ内課金あり)として、Google Play/App Storeにて配信予定。

『PUBG』開発元、制作初期メンバー全員に最大5億円のボーナスを支給へ。昨年入社した社員にも平均300万円支給

PUBG Corp.は、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』に携わる同社のスタッフにインセンティブボーナスを支給したようだ具体的な額としては、企画段階から参加した初期メンバー20人全員に、少なくとも10億ウォン(約1億円)から50億ウォン(約5億円)を支給。昨年の発売後に入社した社員300人に対しても平均3000万ウォン(約300万円)を支給したという。

『PUBG』のチートツールには、使用者の個人情報を抜き取るウイルスが混入されていた。15名の販売者逮捕にあわせて報告

PUBG Corp.は4月27日に、中国で『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS』のチートツール開発及び販売をしていた組織から、15名の容疑者を逮捕したことを発表した。あわせて、チートツールからトロイの木馬のような悪性コードが含まれ、(チートツールを使用した)プレイヤーの情報が盗まれていたことを確認したことも発表している。

『PUBG』銃器バランスの調整やマップ選択機能の追加を目的とした最新アップデートがテストサーバで配信開始

PUBG Corp.は4月26日、PC版『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』のテストサーバにて最新アップデートの配信を開始した(日本語パッチノート)。以前より告知されていた銃器バランスの調整やマップ選択機能の実装が目的となっている。テストサーバで得られたデータや、プレイヤーからのフィードバックを踏まえ、準備が出来次第、本番サーバに反映される。
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